バス停に、並んでいました
混雑していて、
私の前に女子高生2人がお喋りしていて、
後ろは、アメリカ人のグループ。
突然、前の高校生が、振り返り
「触らないで下さい!」
「えっ???」
私の手は、ショルダーバッグの前に組まれています。
「リュックを、押しましたよね!」
「私の手は、ここです。貴女の背中のリュックには、届きませんよ」
「触って無いことは、判りました。でも、私から離れて下さい!」
私と彼女の間は、それなりの間隔が
ありました。
後ろのアメリカ人女性が、(日本語は、分からないと、思いますが)
「私の方にいらっしゃい」と言う様に
ちょっと隙間を作ってくださいました
ニッコリして。
が、、それでも混んでいてギリギリです
何でしょうね
私が、男性なら、もしかして
「冤罪」に、なったのかも…
その女子高生は、お喋りしていて
横向きに、立ってましたし
リュックも、当然横に向いていましたよ
主人は
「世の中には、色んな人がいる
気をつけないとね」
旅の宿には、二匹のアイボが
いました。
ロボットに癒され、AIに相談する時代は、
人を、変えていくのでしょうね。
デンドロビウムとセッコク
花を見て
花を育て
平穏に、過ごしたいものです。
遠方より、友来る。
ランチ
ごま豆腐
お刺身
ゆば
エビの揚げ物、葛あんかけ
卵黄の奈良漬巻
たけのこと、春野菜
生麩のあられ揚げ
味噌田楽風
鯛めし
葛餅
とても美味しゅうございました。
話も、花盛り
良く
お喋りしました。