kobutayabutaのブログ

アメリカで、ギルド、ビーに10年参加。

曇り空で、新しい1週間が、始まりました

サザンアメリカンキルターまこ

今日の庭から

昨日見つけたセッコクの蕾

今日は、開いていました

狂い咲きです。


岡山上籾のカイルさんのドキュメントを見ました。

過疎の地、美しい棚田の村

ウィスコン州から移住してきた48歳

美しい棚田を守りたいけれど

暮らしてはいけない(経済的に)

若者は、どんどん村を去る

そんな老いた村人達の、悲観的な

日常に

新しい風を、吹き込めるのでしょうか?

一方、彼は、一級左官職人で

ストローベイルハウスを造っています


テキサスのキャサリンの家が

そうでした。

彼女が、

「家は、ストローベイルハウスなの。見に来る?」

私には「ストローベリーハウス」と聞こえ、アレコレ想像して、ワクワク出かけました。

イチゴは、まったくありませんでしたか、

楽しい家でした。何度も行きましたし

大学生の甥と姪が、日本から来た時にも

見学に行きました。

トイレも、循環式でした。

上籾のカイルさん

竹所なカールさん

村の保存、活性化に人力

ありがとうございます。


今日は、ここまで

前身頃が、出来ました。

夕ご飯

美味しゅうございました😊

秋晴れの日曜日、時々雨

サザンアメリカンキルターまこ

庭のシュウメイギク

白は、まだまだ蕾です

茗荷も、収穫しました。


いつもの様に

「日曜美術館」を見ました。

ニューヨークから

坂本美雨さんが、レポートしていました

あの9.11の時、ニューヨークに住んでいた美羽さんは

「あの日を堺にどんどん町は報復という言葉と、愛国心、星条旗が、増えていき、ちょっと怖かった」と。


私は、当時、テキサスにいましたが、

同じ事を感じ、東洋人も、住みにくくなっていきました。

友人達(アメリカ人)は、

星条旗のバッヂ、ピン、リボンなど、

私に渡し

「町を歩く時は、これを付けるのよ」と

言いました

あの日を、きっかけに

私達は、帰国の方向に向かいました。


娘が、カボチャプリン🍮を

持って来ました。

お菓子教室で、習ってきたのです。

お裾分けは、お断りしました。

最近

体が、欲するもの以外は 

食べないようにしています。

体が、美味しいと言わないのです

昨日は、松阪牛を食べましたが

美味しいと思いませんでした

牛肉は、近江牛

豚は、飛騨あじわい豚

鶏は、みつせどり

が、最近美味しいのです

娘にも、言います

まねっこする必要はありません

自分の体に、聞いて見る事です。

体は、みんな夫々違いますから


自分の体を大切にする事は

自分の体が、欲しがるものを

食べる事だと、思う様になりました。

面倒くさい人ですかね。


あみあみは、

ここまで、出来ました。

このベストが、編めたら

キルティングに、戻ります

未完成が、ありますから。

秋のような

サザンアメリカンキルターまこ


植木屋さんは、中々連絡来ないので

自分で、プッツン切にしました。

いよいよ、秋風が、通り

涼しくなりました。

頑張ったご褒美に

もう少し長い高枝切り鋏を

注文しました。

だって、身長が、昨日の計量で

また、小さくなってました。

どこが、縮んでいるのかしら?


ランチは、ラーメン

めったに食べないラーメンです


午後は、あみあみ

結婚に意味を感じない人が

増えているようです。

「しなくてもいい」

「したくない」

人が、増えているそうです

ドラマ「Tシャツが乾くまで」は

そういう人の側にたった

現代の話でしたね。


人間への熱い思い

ドロドロの葛藤のない

爽やかな、綺麗な

お話でした。

ね。

でも、ネット見ていて

「あれ!私、最後の最後みてないよ!」

これでは、何にも言えません😋


夕ご飯

ペア(洋梨)が、

甘くてトロトロ

美味しゅうございました😊