庭仕事始め
花は、白が好き。 先ずは、園芸店へ 水苔、土、肥料を買いました。 バラ苗を、探しましたが、 欲しいものは、無くて…。 お寿司をつまんで、帰宅。
アメリカで、ギルド、ビーに10年参加。
花は、白が好き。 先ずは、園芸店へ 水苔、土、肥料を買いました。 バラ苗を、探しましたが、 欲しいものは、無くて…。 お寿司をつまんで、帰宅。
買いました。 高島屋に、鰻を食べに行き 本屋さんで、見つけて 買いました。 5.6冊、積んでありました。 本当は、立ち読みするつもりでしたが (100ページ😋) 買ってしまいました。 今日は、これだけ。 桜餅
クミコさん。 お向かいさんに頂いたボタン フランスみやげの フレーバー塩。 こんなものに 心、動いた一日でした。 ちょっとずつ、庭仕事が 増えて来ています。 新しい芽や蕾の発見は 「手もかけずに、ごめんなさい」の 連続です。
頂いたバラのツボミが 黙って静かに開いていった。 私も、 静かに、バラ作り。 今日は、18個の新しい ローズが、生まれた。 誰かの(お菓子屋さん)、 誕生日にあやかって ケーキを、頂いた。 雨の一日。
バラの苗木を頂いた時 まだ、開いていない 初花の蕾を、頂いた。 眺めているだけで、ワクワク、ワクワク 春は、どうしてこんなにワクワクするの? 生しいたけを買って 干し椎茸にします。 ワクワク。 今日のローズ ワクワク、ワクワク。 春は、どうしてこんなに 楽しいの?
春うららの気持の良い朝 こんなバッグを持って 家を出る。 中身は 金魚椿、ペチコート水仙、サニージェーン。 お昼を頂き こんなバラ苗と交換して 帰る。 楽しかった!100点。 3月末のツアーでご一緒して ハジメテ出会った方。 でも、話は尽きず 共通点も、沢山見つかり 春うららの一日。 三段目
スグレモノは オーブン・ペーパー 三角形を切って ペーパーの上に並べ アイロンで。 軽く着いているので、 剥がすのは、簡単。 この状態で、友人に送る 縫うのは、友人。 キャサリンからの伝授。 雨の日 チクチク コトコト。
かつて、同じ町に住み 毎週、会っていた仲間が 遠方より来たる。 お天気は上々。 会話も、弾む。 6年がかりで 制作中の友達のキルト。 沢山のおしゃべり 楽しかったわ。 ありがとう 良い一日を。
私は、赤が好き。 でも、花に、限れば、 圧倒的に、白が好き。 カンザス・ローズの ローズの布を80個分カットしました。 165個の半分。 四角は必要数切りましたが、 私流は 155〜160個のバラの布をカットして 後は、縫い進んだ後 色を選択します。 今年、初のアゲハチョウ。 美味しいご飯でした。
御殿雛 四畳半から6畳の部屋一杯 沢山のお雛様を 拝見しました。 田舎は、4月4日に 片付けされるそうです。 これは、何でしょう?
コロナ以来 初めての、ちょこっと旅 桜、満開 食事も美味。 凄い田舎で 凄い贅沢を、してきました。
3つの型紙 数字は、インチ 1インチは、約2.5センチ ローズは、165 3インチの四角は、140 縫い代は、こんな風に アイロンは、一枚ずつしっかり。 どんな布でも ほら、大丈夫 スミレが、蕾を持ちました。 はじめて。 種から育てました。 ギンギアーナム
カリフォルニアでは 「アメリカンクッキング」という クラスを取っていました。 先生は、陽気なアメリカン 作るのは、サラダからデザートまで。 一応、フルコース。 でもね、 アメリカンクッキングは、 下ごしらえをすると オーブンか、冷蔵庫かに入れてお終い。 1時間程の待ち時間。 先生は、バスケットから... 続きをみる
カリフォルニアにいた時、 息子は幼稚園に通っていました。 月に2回ほど 「パーティシペイション」と呼ばれる 父母のボランティア参加が、回って来ました。 2名位が、園に行き、緩いお手伝いをするのです。 子供と遊んだり 食事(おやつ?)を作ったり、食べさせたり。 ある日、イギリス人のお母さんと 一... 続きをみる
朝から雨 チクチク、チクチク。 朝取り立て 初物の筍を 頂いた。 寿命が、伸びた。 感謝。 たけのこご飯
一本の紐も 繋いであるのもある 端っこには、絣の一枚布 裏。 1月初めに キルティングは、終わっていましたが、 二階の私の部屋には、寒くて 行く気になれず やっと、バインディングを終えました。 久しぶりに、広げ 作っていた時の事など 思い返していました。 何ヶ月か前の事ですが、 若かったな、とか、... 続きをみる
ナインパッチのバリエーションキルトの キルティングが、終わりました。 今日からは、このキルト。 とても暖かな気持のいい日。 また、一鉢ランを室外に出してみました。 ハクモクレン?コブシ? ムスカリ タンポポ そして、桜はまだなのね。
2008年制作 これも、キャサリン・キスカットが、 トップを作った 二人の交換キルト。 同じキルトを、キャサリンも、持っています。 キルティングではなく、タフティングにしましたので、山の上に人が立っている様だとキャサリンに言われました。 ボーダー部分は、キルティングにしました。 寒暖の差が激しく ... 続きをみる
2009年制作 この写真は、トップですが、 勿論、キルトに仕上がっています。 ペティコートスイセンは びっしり、仲良く並んで。 別のスイセンも。 「春風」(椿)も開き始めました。 大好きな椿が、二本 庭にあります。
2008年制作 バーバラ・イートンが作った星 私の手元に来ましたので こんなキルトを作りました。 友達が、私のキルトを欲しいと言う 10歳からの友達 「大きいの?小さいの?」 即「大きいの!」 で、差し上げました。 彼女は、とても驚きました。 「本当に、くれるなんて!お礼はどうする?」 「ありがと... 続きをみる
いつ頃でしょうか? 遠い昔 アメリカに向かう前に 友達に、未完成のまま託しました。 完成させたのは、彼女。 春らしくなり 庭のリンゴカイドウも 芽が出てきた 主人は 春物をパパスで買いました。 マグカップを 頂きました
1999年制作 ピンクの布を大量に買いましたので こんなキルトを作りました。 仲間のローリィが、とっても欲しがりました。 「布を買ってくるから、作って」と、何度も言われましたが、美大出身のキルターのローリィに出来ない筈はありません。 断りました。 昨日に続き カリフォルニアの話を、もうひとつ。 最... 続きをみる
2005年制作 エセルとドンナは、6月が、来ると ソワソワし始める。 二人はそれぞれキャンピングカーに乗り 夫婦で、北を目指す。 暑いテキサスを離れ キャンピング場で暮らす。 8月末まで。 大抵は、コロラド州にいるそうで、 そこで、二人は出会い 先にビーメンバーだったエセルが、ドンナを誘った。 そ... 続きをみる
エクスチェンジ・キルト 「クリスマス」 この時の共通布は 私がコーナーストーンに使っている、やや大柄のプリント。 1997年制作 テーマが、クリスマスですから この時は、小ぶりに作りました。 アン・ロングは、当時80代後半。 一軒家に、一人で住んでいました。 私とアンは、親子程の年齢差がありました... 続きをみる
ジェーンの思い出の残る ワンピースやブラウスの生地を使って 亡くなる前年、ジェーンは3枚の鳥のキルトトップを作りました。 これは、その一枚です。 ある日、ジェーンが、ピーの開かれている部屋の壁に張りました。 私達は、毎回「ショー&テル」をしていましたので、仲間に見せたいものがあると壁に張り... 続きをみる
師であり母であるドット・ディビスが、 「面白いもの見つけたから」と テキサスの私に、テネシーから 送ってきた。 だから、「ドットのサークル」 ヒストリアンのベッツは 「サンバーストだと思うわ」と。 でもね。 キルトの名前は、伝統的なものを覚えた方が、何かと便利ですが、自分で命名しても、一向に構わな... 続きをみる
三角形と六角形とナインパッチ。 1997年制作 どなたかに プレゼントしたような。 これも、まだ初心者だった頃 一生懸命作っていた。 ボーダーを何にしようかと たまたま我が家に遊びに来た アン・ロングに聞くと 「まこの好きな色はないの。自分のでしょ。私には分からないわ」と。 アンは、美大出身で 絵... 続きをみる
1998年制作 スーザン・オコンナーに キルトショップで、声を掛けられた。 母親は、ピクチャー・ブライドとして ハワイの父親の元に嫁いできたそうだ。 スーザンは、日系二世として ハワイに産まれ、カリホォルニァに。 そして、テキサスへ。 戦中は、収容所にもいたことがあると。 勿論、赤ちゃんでしたが。... 続きをみる
仲間のリネッタから ハート型にカットした 布を貰った。 1999年2月制作 我が家の肉じゃが 水分ゼロ 酒、みりん、砂糖、醤油のみ。 チヂミほうれん草の炒め。 甘く美味しく ほんの僅かな塩味で 京都鞍馬の あさりの生姜煮 下2つの器は、九谷。 月の美しい 朝でした。
2013年制作 月は沈み 6時過ぎ 日は昇る 7時過ぎ そして、生き物は 食を食む いつものように。 娘が、マドレーヌを 焼いて来ました。 有田のお皿に。 縁はちょっとカーブしています。 揺らいでいるんですよ。
2005年制作 1997年制作 アメリカの家では フレームを使っていました。 今は、専ら、フープです。 最近、娘が、 白地赤枠のマチに「入籍しました」と書かれた紙袋を続けて持って来ます。 パンをいれて。 「意味深ね。なにか?」 「ね。変でしょ。パン屋さんの名前みたいよ」 そう言えば「雨の日も、風の... 続きをみる
紐。紐を編む。 2012年制作 スマホニュースで読みましたが、 イギリスのスーパーで、財布を忘れた男性が、後ろに並んだ若者に「代金、払いましょう」って言われ、実際に払って頂いたとか。 勿論、男性は、拒んだのですが、 若者は「僕に返す事はありません。また、どなたかが困っていたら親切に」と。 それで、... 続きをみる
2010年制作 花は、全て 違う布で作りました。 娘が、早朝にフキノトウを持ってきた。 早速、この春初の 「ふき味噌」を作る。 立春の朝。 お昼は、さっそく。
庭には、まだ 雪が残るけど、 明日からは、春。
幼馴染からの「字てがみ」 2月のはじまり。
雪で ちょっと家も暗くなり 明るい一枚を 2021年制作 ピンクの木靴のプリント布を 使いたくて。 シンビジウムの一輪目が 咲きました。 ちっともかまってあげないのに。 反省しきり。 娘の献立(春近し) ヒラマサのバター醤油 筍と牛肉 菜の花と貝 おからと豆ごはんは、私作。 美味しゅうございました。
再び雪。 静かな一日。 キルトの母、ドット・デービスからのパターン。 彼女は、自身の作。母の作。そして、義母の作。と、3枚持っていました。 2017年制作 静かな一日は、 静かな思い出。 成田に住んでいた時 主人の留守日に 夜、ムカデがかさこそ。 テキサスでは、 やはり、主人の留守日、 サソリが、... 続きをみる
雪が、氷に変わり 一層、危険な日。 2008年制作 私の大好きなカップ テネシーの田舎の陶芸家の作品です。 持ち手、飲み口 機能的であり、デザイン性ありで 毎日使っていますが、飽きない。 こういうモノを 作っていきたい。 キルティングは、一人で、トボトボと リュックを背負い、山道を歩くようなもの。... 続きをみる
20センチ以上 積もりました。 2004年制作 キャサリン・キスカットが、チェッカーボード・ブロックを。 メアリー・メイヤーが、ボーダー布を。 夫々プレゼント。 私は、ウィンドミルを作り 仕上げました。 さあ、私も お腹の虫を 養いましょう。 お腹の虫が 急いで お行儀の悪い事ですが、(一口いただ... 続きをみる
夕方3時半 夜8時、
1999年制作 1インチにも満たない 2センチ四角のナインパッチ。 キルトショーで、トップを購入 ちょっと修理して ボーダーを付け、完成。 現在キルティング中の ナインパッチ。 カニ飯 カキフライ 白子ポン酢 五目豆 味噌汁、イチゴ。 美味しゅうございました。
2003年制作 5x2.5インチギース これは、夫の母に送ったものです。 私に取っては、姑ではなく「はは」です。 三人兄弟の末っ子に生まれた夫の妻(私)を、「はは」は、娘と思い、夫以上に愛してくれました。 93歳で逝きましたが、その後、丁寧に使いもせず保存されていたキルトを、義姉が、私に返してくれ... 続きをみる
どちらも、 初心者向の簡単なパターンですが、動きが感じられ、楽しいキルトです。 2017年制作 「リールReal」 2019年制作 「ウィンド・ミル」 えっ、誰の足?
2007年制作 基本のスクールハウスは赤です。 2009年制作 ちょっと遊んで。 基本はしっかり押さえないといけませんが、やっぱり、遊ぶと楽しい。 見ていても、楽しくなるのは、私だけ? 同じパターンで、何枚も作るのも楽しいわ。 ランチ 段々、食が、細くなる。 これで充分。 美味しゅうございました。